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FOR CHILDREN

子どもの迷子札・持ち物タグならKOCORA

もしものときに、見つけた方から保護者へつながる小さな目印。電話番号やLINE IDをタグに直接書かず、QRから連絡できる仕組みです。

ランドセルにKOCORAを取り付けて通学する子どもの使用イメージ

WHY KOCORA

こんなときに、KOCORA。

01子どもの持ち物に電話番号をそのまま書きたくない
02迷子や落とし物のとき、見つけた方が連絡しやすい目印がほしい
03相手に専用アプリを入れてもらわずに使いたい

SCENES

使える場面

通学・習い事の行き帰り

ランドセルや習い事バッグなど、子どもが日常的に持ち歩くものに。もし一人で困っている場面でも、見つけた方がQRから保護者へ状況を知らせるきっかけになります。

バッグや持ち物を落としたとき

本人とは別の場所で持ち物だけが見つかった場合にも、QRから「持ち物を見つけました」と知らせることができます。

電話番号を外から見せたくないとき

タグ自体に保護者の電話番号やLINE IDを印刷せず、KOCORAが間に入って連絡を届けます。

HOW IT WORKS

見つかったときの流れ

難しい操作を増やさず、見つけた方から必要な情報だけを届けます。

  1. 1. 見つけた方がQRを読み取る

    スマートフォンのカメラなどでQRを読み取ると、KOCORAの連絡画面がブラウザで開きます。見つけた方にアプリのインストールやLINEの友だち追加は必要ありません。

  2. 2. 状況と、必要なら現在地を送る

    画面から状況を選んで送信できます。現在地を一緒に送ることもでき、位置情報を共有しない方法も選べます。

  3. 3. 保護者のLINEへ届く

    事前にKOCORAとLINEを連携しておけば、見つけた方からの連絡を保護者側で確認できます。電話番号やLINE IDを相手へ直接公開する必要はありません。

電話番号・LINE IDを、タグ面に直接公開しない。見つけた方はアプリ不要。位置情報の共有は任意です。

GOOD TO KNOW

名前や電話番号を書く迷子札との違い

学校や園で必要な記名はそのままに。KOCORAは、電話番号などをタグに直接書かずに、見つけた方からの連絡を受け取るための手段です。

管理名や連絡先を見つけた方に見せない

保護者の電話番号・住所・LINE IDに加え、KOCORAで登録した管理名も見つけた方の画面には表示しません。画面上では用途に応じた一般的なラベルを表示します。

見つけた方の入力負担を小さく

連絡画面から状況を選んで送れるため、電話をかけたり長い文章を書いたりする必要を減らせます。

GPSの代わりではない

KOCORAのQR連絡機能は常時位置を追跡するGPSサービスではありません。見つけた方の協力によって連絡が届く仕組みです。

RECOMMENDED

使う場所や持ちものに合わせて選べます。

FAQ

よくあるご質問

子どもの名前や登録した管理名は表示されますか?

表示されません。KOCORAで登録した管理名は持ち主側の管理用で、見つけた方の画面には「お子さま」などの一般的なラベルを表示します。

見つけた方にもLINEが必要ですか?

必要ありません。見つけた方はスマートフォンのブラウザから連絡できます。LINE連携が必要なのは通知を受け取る保護者側です。

位置情報は自動で送られますか?

自動ではありません。見つけた方が位置情報つきの送信を選び、端末で許可した場合にのみ取得します。位置情報なしでも連絡できます。

子どもの居場所を自動で確認できますか?

TAG・STICKERは常時位置を追跡するものではありません。見つけた方がQRを読み取ると、保護者へ状況を知らせることができます。

KOCORA全体のよくあるご質問を見る

OTHER USES

A LITTLE PEACE OF MIND.

大切な人・ものに、小さな備えを。

見つけた方から、連絡先を直接公開せずにつながるKOCORA。

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