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FOR LOST ITEMS

落とし物のQR連絡タグならKOCORA

持ち物に電話番号を書く代わりに、QRからつながる連絡先を。拾った方が知らせやすく、持ち主の連絡先はタグ面に直接表示しません。

バッグなどの日用品にKOCORAを取り付けた使用イメージ

WHY KOCORA

こんなときに、KOCORA。

01持ち物に電話番号を大きく書きたくない
02拾った人が簡単に知らせられる目印がほしい
03バッグだけでなく水筒や筆箱にも使いたい

SCENES

使える場面

バッグやポーチを置き忘れたとき

見つけた方がQRを読み取り、持ち主へ知らせる入口を作れます。

水筒・筆箱・お弁当箱など

キーホルダーを付けにくいものにはSTICKERを使うなど、持ち物に合わせて形を選べます。

施設や店舗で預かってもらったとき

見つけた方は「店舗・施設で預かっています」などの状況を選んで送ることができます。

HOW IT WORKS

見つかったときの流れ

難しい操作を増やさず、見つけた方から必要な情報だけを届けます。

  1. 1. 拾った方がQRを読み取る

    QRから落とし物向けの連絡画面を開きます。見つけた方にKOCORAアプリやLINEは必要ありません。

  2. 2. 状況を選んで送る

    見つけた場所や預かり状況を知らせられます。端末で許可すれば現在地を送ることも可能です。

  3. 3. 持ち主のLINEへ届く

    持ち主が事前に登録・LINE連携していれば、KOCORA経由で通知を受け取れます。

電話番号・LINE IDを、タグ面に直接公開しない。見つけた方はアプリ不要。位置情報の共有は任意です。

GOOD TO KNOW

名前・電話番号シールとの違い

KOCORAは、必要な連絡手段を残しながら、タグ面に直接載せる個人情報を少なくしたい場合の選択肢です。

電話番号を直接見せない

持ち物に電話番号やLINE IDを印刷する代わりに、QRを連絡の入口として使います。

見つけた方はブラウザだけ

専用アプリや会員登録を求めず、QRを読み取った画面から知らせることができます。

公的な落とし物手続きを置き換えない

KOCORAは持ち主への連絡を助けるサービスです。拾得物の取り扱いは、その場所の施設や警察などの案内・ルールに従ってください。

RECOMMENDED

使う場所や持ちものに合わせて選べます。

FAQ

よくあるご質問

名前を書かなくても使えますか?

KOCORAで登録する管理名は見つけた方には表示されません。学校や施設などで記名が必要な場合は、そのルールに従ったうえでKOCORAを追加の連絡手段としてお使いください。

拾った人の個人情報は必要ですか?

連絡時に氏名や電話番号の入力は必要ありません。状況と、任意の位置情報を送ることができます。

位置情報なしでも送れますか?

はい。位置情報を共有せずに知らせる方法も用意しています。

KOCORAがあれば警察へ届けなくてよいですか?

KOCORAは公的な拾得物手続きを代替するものではありません。拾った場所や物の種類に応じ、施設・交通機関・警察などの案内に従ってください。

KOCORA全体のよくあるご質問を見る

OTHER USES

A LITTLE PEACE OF MIND.

大切な人・ものに、小さな備えを。

見つけた方から、連絡先を直接公開せずにつながるKOCORA。

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