バッグやポーチを置き忘れたとき
見つけた方がQRを読み取り、持ち主へ知らせる入口を作れます。
FOR LOST ITEMS
持ち物に電話番号を書く代わりに、QRからつながる連絡先を。拾った方が知らせやすく、持ち主の連絡先はタグ面に直接表示しません。

WHY KOCORA
SCENES
見つけた方がQRを読み取り、持ち主へ知らせる入口を作れます。
キーホルダーを付けにくいものにはSTICKERを使うなど、持ち物に合わせて形を選べます。
見つけた方は「店舗・施設で預かっています」などの状況を選んで送ることができます。
HOW IT WORKS
難しい操作を増やさず、見つけた方から必要な情報だけを届けます。
QRから落とし物向けの連絡画面を開きます。見つけた方にKOCORAアプリやLINEは必要ありません。
見つけた場所や預かり状況を知らせられます。端末で許可すれば現在地を送ることも可能です。
持ち主が事前に登録・LINE連携していれば、KOCORA経由で通知を受け取れます。
GOOD TO KNOW
KOCORAは、必要な連絡手段を残しながら、タグ面に直接載せる個人情報を少なくしたい場合の選択肢です。
持ち物に電話番号やLINE IDを印刷する代わりに、QRを連絡の入口として使います。
専用アプリや会員登録を求めず、QRを読み取った画面から知らせることができます。
KOCORAは持ち主への連絡を助けるサービスです。拾得物の取り扱いは、その場所の施設や警察などの案内・ルールに従ってください。
RECOMMENDED
使う場所や持ちものに合わせて選べます。
FAQ
KOCORAで登録する管理名は見つけた方には表示されません。学校や施設などで記名が必要な場合は、そのルールに従ったうえでKOCORAを追加の連絡手段としてお使いください。
連絡時に氏名や電話番号の入力は必要ありません。状況と、任意の位置情報を送ることができます。
はい。位置情報を共有せずに知らせる方法も用意しています。
KOCORAは公的な拾得物手続きを代替するものではありません。拾った場所や物の種類に応じ、施設・交通機関・警察などの案内に従ってください。
A LITTLE PEACE OF MIND.
見つけた方から、連絡先を直接公開せずにつながるKOCORA。
商品を見る